豊辺 晃子
■対 応 言 語:英日
■対 応 業 務:字幕・VO //
■ヒアリング:可(英語) //
■所有ソフト: NetSSTG1//
■経歴:日本映像翻訳アカデミー(JVTA)のWeb講座で英日映像翻訳を学び、2026年2月にトライアルに合格、OJTを経て7月にデビューしました。初案件は配信の映画作品で、80年代のホラー作品でした。
TOEIC985点。CEFRはC1。
同志社大学文学部美学芸術学専攻を卒業。
在学中の長期休暇には、バックパッカーのひとり旅ばかりしていました。旅の中で、様々な人とコミュニケーションできる英語を使う喜びを知りました。
特にアラスカに夢中になり、卒業後には再びアラスカを訪れて、犬ぞりや犬の世話をする原野での暮らしをして約2年間を過ごしました。
帰国後は、英文事務や貿易事務などに従事した後、医療系企業で社内翻訳者となり現在に至ります。
映像翻訳にはコロナ禍に出会いました。これまで仕事や旅で生かしてきた英語力と豊かな日本語力を求められるこの仕事に魅了され、デビュー後の現在も日々研鑽を積んでいます。
翻訳であることを感じないような、映像作品に溶け込む訳文作りを心がけています。
好きな分野が下記の通りですが、様々なジャンルの作品に取り組みたいと思っています。
■好きな分野:
映画:ヒューマンドラマ、ロードムービー、音楽・芸術系作品
ドキュメンタリー:自然・動物系、旅行・アウトドア系、スポーツ(テニス・フィギュアスケート・登山)、芸術・デザイン・手仕事・ファッションなど
特に興味を持っているのは、犬・ミシン・旅・アートです。
犬:犬ぞりが好きなほかに保護犬活動を行っており、12歳の保護犬と暮らしています。
ミシン:バッグの作家活動を行っています。キャンバスや皮革を使ったトートバッグなどを作っています。そのほか、洋裁が趣味でワードローブの大半が自作のものです。
旅:ひとり旅が好きで、これまで行った中でのお気に入りの場所はアラスカ・アイルランド・オーストラリアのタスマニア島です。オシャレな旅ではなく、安宿に泊まったりスーパーに行ったり細い路地に入ったりするのを好みます。
アート:子供のころから美術館に行くのが好きで、大学では芸術学や美術史を学びました。ファインアートのほか、ケルトやアフリカなどの民族美術や民芸も好きです。//
■連絡先:
・メールアドレス (クリックするとメーラーが開きます)
■SNS:
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