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Wakkaについて
映像翻訳は、翻訳の中でも特殊な分野だと思います。フリーランスが多く、横の繫がりを持ちにくい、繫がりが広がりにくい仕事でもあります。そんな業界にいて、「映像翻訳者ならではの悩みを語り合ったり、相談できる場があったらいいのに」「同業者さんと情報共有をしたり、助け合える場があったらいいのに」と思ったことのある映像翻訳者は多いのではないでしょうか。 2022年9月、発起人(井村千瑞、岩辺いずみ、横井和子)が集まったランチの席で、「あったらいいのに」が「実現させたい!」に変わりました。3人は帰宅後もやり取りを進め、岩辺がブログに「映像翻訳の中堅どころとして、新しく業界に入ってくる人たちのために、何かできることがある気がしてきました」と書きました。横井は「『字幕翻訳・映像翻訳の仕事をするようになって知ったこと、最初の頃に知りたかった!と思うこと』を、もう少しちゃんと、私だけじゃない幅広い視点でお伝えする方法はないかと考え始めています。(映像翻訳者の)精神的なギルドみたいなもの」とツイートしました。(その時のブログ/その時のツイート)。それに共感した蔭山歩美が加わり、映像翻訳者の会 Wakkaプロジェクトが動き出しました。 Wakkaは映像翻訳者がひとりで悩まずにすむことを目指す、雑談や相談もできる気軽な集まりです。現役で活動している新人や中堅の翻訳者だけでなく、勉強中の方や何らかの事情でお休み中の方、 もちろん大御所の皆さまも、年齢・経験・居住地を問わず幅広い層の映像翻訳者・志望者・業界関係者を歓迎します。それぞれの経験を共有するだけでなく、フリーランス翻訳者として身を守るための知識や学ぶ機会を提供し、それにより各自が必要なタイミングで、勇気を持って交渉できるようになること。結果的に業界全体を健全な労働条件に近づけること。ひいては、映像翻訳者の地位向上や映像翻訳者が働きやすい環境作りに貢献できる会にしたい。そのためには会員の積極的な参加が欠かせません。Wakkaの理念に共感してくださる方のご入会をお待ちしています。「よくある質問」を追加すると、サイト訪問者があなたのビジネスに関する質問の答えをすばやく見つけることができるため、サイトでのユーザー体験の向上に繋がります。
会員資格 :映像翻訳者、映像翻訳者を目指している方、映像翻訳や映像翻訳業界に関わる方会費 :年会費5000円(4月~翌3月で5000円、途中入会の場合は入会月~翌3月まで月500円)会費の徴収 :決済システムSquareを使用し、自動継続を基本とします。詳細はこちらからご確認ください退会について:こちらをご確認ください会費の使い道:執筆を依頼した場合の原稿料、取材費、サイト運営費などに充てさせていただきます。こちらもご確認ください *納入された会費はいかなる場合にも返金できません。ご了承ください
<掲示板> 映像翻訳の仕事や勉強について、クローズドな場で安心して話せます<情報収集>会によるアンケートや記事で映像翻訳の現場のリアルが学べます<イベント>開催時に特典が受けられます。会員限定イベントも!<宣伝効果>プロフィールページを作り、連絡先や実績などを公開できます<体験談> 現役映像翻訳者のインタビュー記事やコラムが読めます。会員のリレーエッセイも!<クーポン>会員向けにお得なクーポンが発行されます
個人事業主である映像翻訳者のための、精神的な支えと言うべき場の創設フリーランスの労働者である映像翻訳者が身を守るための、知識と情報のシェアフリーランスの労働者である映像翻訳者にとって必要と思われる知識と情報のシェア現役の映像翻訳者による、本音の情報の提供映像翻訳者どうしの、相談や助け合いの場の提供以上を目的としたサイトの運営、SNSによる発信、イベントの開催など
取引先やトラブル先との直接交渉ギャラや条件に関する、取引先や作品が特定できる形での言及特定の組織や団体との、平等・公平・自由を守れない協力関係運営メンバー個人の負担となる活動
2022年9月 プロジェクト始動2023年3月 サイト プレオープン2023年4月 映像翻訳者の会 Wakka スタート2024年4月 1周年を迎えました!2026年●月 公開プロフをリニューアル2027年4月 5年目に入りました! サイトリニューアル
運営と運営費について会費・ご寄付は運営経費に使用します。具体的には、執筆を依頼した場合の原稿料、取材費、サイト運営費などです余剰が発生しないかぎり、運営は無償ボランティアで行います(会員の懐事情を鑑みた会費設定にしており、現状はサイト運営費と会員限定コンテンツの執筆料などでギリギリです)書籍のご紹介などにAmazonのアフィリエイトを使用します。この収入も運営費に充てます本サイト、及び関連サイトやSNSの写真やイラストはフリー素材を使用しています
業界を働きやすい場にするため、会員の皆さまにもそれぞれのペースで関わっていただけると嬉しいです
現役の映像翻訳者が運営を行っています。そのため更新やご連絡に遅れが発生する場合があるかもしれませんが、「本業が忙しいのだろう」とご理解いただけるとありがたく存じます運営チーム現役の映像翻訳者が運営していますメンバーは個人の状況により入れ替わります現在の運営メンバー:伊藤史織・井村千瑞・岩辺いずみ・小畑愛沙子・常磐彩・横井和子2026年度お手伝いメンバー:齋藤由貴・分内洲順子 ほか※お手伝いメンバーは掲載希望者のお名前のみ掲載しています※手伝ってくださるメンバーを募集することがあります。その際は公式SNSや掲示板などで告知します
「映像翻訳者ではないけれど、字幕や吹替など、映像作品を支える翻訳者を応援したい」「今は現役じゃないので入会しないけれど、映像翻訳者の会を応援したい」など、会を応援してくださる賛同者を常時募集しています。ご寄付をいただいた方でご希望の方は、その年のサポートメンバーとしてWakka公式サイトにお名前を掲載いたします。(掲載は任意です)会員の懐事情を鑑みた会費設定にしており、現状はサイト運営費と会員限定コンテンツの執筆料などでギリギリ赤字にならない予算計画となっています(会員が劇的に増えないかぎり、発足時の運営メンバーの作業費は無償ボランティアです)。ご寄付は運営費として大切に使わせていただきます。映像翻訳者の健全な労働環境に貢献すべく活動を続けてまいりますので、応援していただけるとありがたいです会員になったけれど、会費以外に寄付もしたい!というパターンも大歓迎です♡
Wakkaのシンボルデザイン(リース)は、1周年記念にWakka会員にデザインをお願いして誕生した、会のオリジナルです♪ 経緯&デザイナーの言葉はこちらから⇒ (新ブログの記事URLリンク入れる)
映像翻訳者の会 Wakkaの紹介■ほんやくWebzine(2026年8月29日掲載)「翻訳の交差点/「ひとりじゃない」を作る――〈映像翻訳者の会 Wakka〉の3年とこれから(紹介する人:岩辺いずみ)」■ 映画系zine『りんどう』第2号/らんたん・そさえて(2025/6 発売)「字幕コラム① 映像翻訳者たちの連帯」というコーナーで、映画翻訳家協会と共にご紹介いただきました!(P65-66) ■『通訳者・翻訳者になる本2025』イカロス出版(2024/1/29 発売) 巻末にあるデータ集、業界団体 紹介コーナーに掲載していただきました。(データ編P82)Wakka会員によるリレーエッセイ■ 通訳翻訳ジャーナルWeb版 (2023/6~) 「映像翻訳者が選ぶ この字幕&吹替に注目!」Wakka会員によるリレーエッセイ。各記事の最後にWakkaもご紹介いただいています。
会則-利用規約など
映像翻訳は、翻訳の中でも特殊な分野だと思います。フリーランスが多く、横の繫がりを持ちにくい、繫がりが広がりにくい仕事でもあります。そんな業界にいて、「映像翻訳者ならではの悩みを語り合ったり、相談できる場があったらいいのに」「同業者さんと情報共有をしたり、助け合える場があったらいいのに」と思ったことのある映像翻訳者は多いのではないでしょうか。 2022年9月、発起人(井村千瑞、岩辺いずみ、横井和子)が集まったランチの席で、「あったらいいのに」が「実現させたい!」に変わりました。3人は帰宅後もやり取りを進め、岩辺がブログに「映像翻訳の中堅どころとして、新しく業界に入ってくる人たちのために、何かできることがある気がしてきました」と書きました。横井は「『字幕翻訳・映像翻訳の仕事をするようになって知ったこと、最初の頃に知りたかった!と思うこと』を、もう少しちゃんと、私だけじゃない幅広い視点でお伝えする方法はないかと考え始めています。(映像翻訳者の)精神的なギルドみたいなもの」とツイートしました。(その時のブログ/その時のツイート)。それに共感した蔭山歩美が加わり、映像翻訳者の会 Wakkaプロジェクトが動き出しました。 Wakkaは映像翻訳者がひとりで悩まずにすむことを目指す、雑談や相談もできる気軽な集まりです。現役で活動している新人や中堅の翻訳者だけでなく、勉強中の方や何らかの事情でお休み中の方、 もちろん大御所の皆さまも、年齢・経験・居住地を問わず幅広い層の映像翻訳者・志望者・業界関係者を歓迎します。それぞれの経験を共有するだけでなく、フリーランス翻訳者として身を守るための知識や学ぶ機会を提供し、それにより各自が必要なタイミングで、勇気を持って交渉できるようになること。結果的に業界全体を健全な労働条件に近づけること。ひいては、映像翻訳者の地位向上や映像翻訳者が働きやすい環境作りに貢献できる会にしたい。そのためには会員の積極的な参加が欠かせません。Wakkaの理念に共感してくださる方のご入会をお待ちしています。「よくある質問」を追加すると、サイト訪問者があなたのビジネスに関する質問の答えをすばやく見つけることができるため、サイトでのユーザー体験の向上に繋がります。
会員資格 :映像翻訳者、映像翻訳者を目指している方、映像翻訳や映像翻訳業界に関わる方会費 :年会費5000円(4月~翌3月で5000円、途中入会の場合は入会月~翌3月まで月500円)会費の徴収 :決済システムSquareを使用し、自動継続を基本とします。詳細はこちらからご確認ください退会について:こちらをご確認ください会費の使い道:執筆を依頼した場合の原稿料、取材費、サイト運営費などに充てさせていただきます。こちらもご確認ください *納入された会費はいかなる場合にも返金できません。ご了承ください
<掲示板> 映像翻訳の仕事や勉強について、クローズドな場で安心して話せます<情報収集>会によるアンケートや記事で映像翻訳の現場のリアルが学べます<イベント>開催時に特典が受けられます。会員限定イベントも!<宣伝効果>プロフィールページを作り、連絡先や実績などを公開できます<体験談> 現役映像翻訳者のインタビュー記事やコラムが読めます。会員のリレーエッセイも!<クーポン>会員向けにお得なクーポンが発行されます
個人事業主である映像翻訳者のための、精神的な支えと言うべき場の創設フリーランスの労働者である映像翻訳者が身を守るための、知識と情報のシェアフリーランスの労働者である映像翻訳者にとって必要と思われる知識と情報のシェア現役の映像翻訳者による、本音の情報の提供映像翻訳者どうしの、相談や助け合いの場の提供以上を目的としたサイトの運営、SNSによる発信、イベントの開催など
取引先やトラブル先との直接交渉ギャラや条件に関する、取引先や作品が特定できる形での言及特定の組織や団体との、平等・公平・自由を守れない協力関係運営メンバー個人の負担となる活動
2022年9月 プロジェクト始動2023年3月 サイト プレオープン2023年4月 映像翻訳者の会 Wakka スタート2024年4月 1周年を迎えました!2026年●月 公開プロフをリニューアル2027年4月 5年目に入りました! サイトリニューアル
運営と運営費について会費・ご寄付は運営経費に使用します。具体的には、執筆を依頼した場合の原稿料、取材費、サイト運営費などです余剰が発生しないかぎり、運営は無償ボランティアで行います(会員の懐事情を鑑みた会費設定にしており、現状はサイト運営費と会員限定コンテンツの執筆料などでギリギリです)書籍のご紹介などにAmazonのアフィリエイトを使用します。この収入も運営費に充てます本サイト、及び関連サイトやSNSの写真やイラストはフリー素材を使用しています
業界を働きやすい場にするため、会員の皆さまにもそれぞれのペースで関わっていただけると嬉しいです
現役の映像翻訳者が運営を行っています。そのため更新やご連絡に遅れが発生する場合があるかもしれませんが、「本業が忙しいのだろう」とご理解いただけるとありがたく存じます運営チーム現役の映像翻訳者が運営していますメンバーは個人の状況により入れ替わります現在の運営メンバー:伊藤史織・井村千瑞・岩辺いずみ・小畑愛沙子・常磐彩・横井和子2026年度お手伝いメンバー:齋藤由貴・分内洲順子 ほか※お手伝いメンバーは掲載希望者のお名前のみ掲載しています※手伝ってくださるメンバーを募集することがあります。その際は公式SNSや掲示板などで告知します
「映像翻訳者ではないけれど、字幕や吹替など、映像作品を支える翻訳者を応援したい」「今は現役じゃないので入会しないけれど、映像翻訳者の会を応援したい」など、会を応援してくださる賛同者を常時募集しています。ご寄付をいただいた方でご希望の方は、その年のサポートメンバーとしてWakka公式サイトにお名前を掲載いたします。(掲載は任意です)会員の懐事情を鑑みた会費設定にしており、現状はサイト運営費と会員限定コンテンツの執筆料などでギリギリ赤字にならない予算計画となっています(会員が劇的に増えないかぎり、発足時の運営メンバーの作業費は無償ボランティアです)。ご寄付は運営費として大切に使わせていただきます。映像翻訳者の健全な労働環境に貢献すべく活動を続けてまいりますので、応援していただけるとありがたいです会員になったけれど、会費以外に寄付もしたい!というパターンも大歓迎です♡
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入退会
映像翻訳は、翻訳の中でも特殊な分野だと思います。フリーランスが多く、横の繫がりを持ちにくい、繫がりが広がりにくい仕事でもあります。そんな業界にいて、「映像翻訳者ならではの悩みを語り合ったり、相談できる場があったらいいのに」「同業者さんと情報共有をしたり、助け合える場があったらいいのに」と思ったことのある映像翻訳者は多いのではないでしょうか。 2022年9月、発起人(井村千瑞、岩辺いずみ、横井和子)が集まったランチの席で、「あったらいいのに」が「実現させたい!」に変わりました。3人は帰宅後もやり取りを進め、岩辺がブログに「映像翻訳の中堅どころとして、新しく業界に入ってくる人たちのために、何かできることがある気がしてきました」と書きました。横井は「『字幕翻訳・映像翻訳の仕事をするようになって知ったこと、最初の頃に知りたかった!と思うこと』を、もう少しちゃんと、私だけじゃない幅広い視点でお伝えする方法はないかと考え始めています。(映像翻訳者の)精神的なギルドみたいなもの」とツイートしました。(その時のブログ/その時のツイート)。それに共感した蔭山歩美が加わり、映像翻訳者の会 Wakkaプロジェクトが動き出しました。 Wakkaは映像翻訳者がひとりで悩まずにすむことを目指す、雑談や相談もできる気軽な集まりです。現役で活動している新人や中堅の翻訳者だけでなく、勉強中の方や何らかの事情でお休み中の方、 もちろん大御所の皆さまも、年齢・経験・居住地を問わず幅広い層の映像翻訳者・志望者・業界関係者を歓迎します。それぞれの経験を共有するだけでなく、フリーランス翻訳者として身を守るための知識や学ぶ機会を提供し、それにより各自が必要なタイミングで、勇気を持って交渉できるようになること。結果的に業界全体を健全な労働条件に近づけること。ひいては、映像翻訳者の地位向上や映像翻訳者が働きやすい環境作りに貢献できる会にしたい。そのためには会員の積極的な参加が欠かせません。Wakkaの理念に共感してくださる方のご入会をお待ちしています。「よくある質問」を追加すると、サイト訪問者があなたのビジネスに関する質問の答えをすばやく見つけることができるため、サイトでのユーザー体験の向上に繋がります。
会員資格 :映像翻訳者、映像翻訳者を目指している方、映像翻訳や映像翻訳業界に関わる方会費 :年会費5000円(4月~翌3月で5000円、途中入会の場合は入会月~翌3月まで月500円)会費の徴収 :決済システムSquareを使用し、自動継続を基本とします。詳細はこちらからご確認ください退会について:こちらをご確認ください会費の使い道:執筆を依頼した場合の原稿料、取材費、サイト運営費などに充てさせていただきます。こちらもご確認ください *納入された会費はいかなる場合にも返金できません。ご了承ください
<掲示板> 映像翻訳の仕事や勉強について、クローズドな場で安心して話せます<情報収集>会によるアンケートや記事で映像翻訳の現場のリアルが学べます<イベント>開催時に特典が受けられます。会員限定イベントも!<宣伝効果>プロフィールページを作り、連絡先や実績などを公開できます<体験談> 現役映像翻訳者のインタビュー記事やコラムが読めます。会員のリレーエッセイも!<クーポン>会員向けにお得なクーポンが発行されます
個人事業主である映像翻訳者のための、精神的な支えと言うべき場の創設フリーランスの労働者である映像翻訳者が身を守るための、知識と情報のシェアフリーランスの労働者である映像翻訳者にとって必要と思われる知識と情報のシェア現役の映像翻訳者による、本音の情報の提供映像翻訳者どうしの、相談や助け合いの場の提供以上を目的としたサイトの運営、SNSによる発信、イベントの開催など
取引先やトラブル先との直接交渉ギャラや条件に関する、取引先や作品が特定できる形での言及特定の組織や団体との、平等・公平・自由を守れない協力関係運営メンバー個人の負担となる活動
2022年9月 プロジェクト始動2023年3月 サイト プレオープン2023年4月 映像翻訳者の会 Wakka スタート2024年4月 1周年を迎えました!2026年●月 公開プロフをリニューアル2027年4月 5年目に入りました! サイトリニューアル
運営と運営費について会費・ご寄付は運営経費に使用します。具体的には、執筆を依頼した場合の原稿料、取材費、サイト運営費などです余剰が発生しないかぎり、運営は無償ボランティアで行います(会員の懐事情を鑑みた会費設定にしており、現状はサイト運営費と会員限定コンテンツの執筆料などでギリギリです)書籍のご紹介などにAmazonのアフィリエイトを使用します。この収入も運営費に充てます本サイト、及び関連サイトやSNSの写真やイラストはフリー素材を使用しています
業界を働きやすい場にするため、会員の皆さまにもそれぞれのペースで関わっていただけると嬉しいです
現役の映像翻訳者が運営を行っています。そのため更新やご連絡に遅れが発生する場合があるかもしれませんが、「本業が忙しいのだろう」とご理解いただけるとありがたく存じます運営チーム現役の映像翻訳者が運営していますメンバーは個人の状況により入れ替わります現在の運営メンバー:伊藤史織・井村千瑞・岩辺いずみ・小畑愛沙子・常磐彩・横井和子2026年度お手伝いメンバー:齋藤由貴・分内洲順子 ほか※お手伝いメンバーは掲載希望者のお名前のみ掲載しています※手伝ってくださるメンバーを募集することがあります。その際は公式SNSや掲示板などで告知します
「映像翻訳者ではないけれど、字幕や吹替など、映像作品を支える翻訳者を応援したい」「今は現役じゃないので入会しないけれど、映像翻訳者の会を応援したい」など、会を応援してくださる賛同者を常時募集しています。ご寄付をいただいた方でご希望の方は、その年のサポートメンバーとしてWakka公式サイトにお名前を掲載いたします。(掲載は任意です)会員の懐事情を鑑みた会費設定にしており、現状はサイト運営費と会員限定コンテンツの執筆料などでギリギリ赤字にならない予算計画となっています(会員が劇的に増えないかぎり、発足時の運営メンバーの作業費は無償ボランティアです)。ご寄付は運営費として大切に使わせていただきます。映像翻訳者の健全な労働環境に貢献すべく活動を続けてまいりますので、応援していただけるとありがたいです会員になったけれど、会費以外に寄付もしたい!というパターンも大歓迎です♡
Wakkaのシンボルデザイン(リース)は、1周年記念にWakka会員にデザインをお願いして誕生した、会のオリジナルです♪ 経緯&デザイナーの言葉はこちらから⇒ (新ブログの記事URLリンク入れる)
映像翻訳者の会 Wakkaの紹介■ほんやくWebzine(2026年8月29日掲載)「翻訳の交差点/「ひとりじゃない」を作る――〈映像翻訳者の会 Wakka〉の3年とこれから(紹介する人:岩辺いずみ)」■ 映画系zine『りんどう』第2号/らんたん・そさえて(2025/6 発売)「字幕コラム① 映像翻訳者たちの連帯」というコーナーで、映画翻訳家協会と共にご紹介いただきました!(P65-66) ■『通訳者・翻訳者になる本2025』イカロス出版(2024/1/29 発売) 巻末にあるデータ集、業界団体 紹介コーナーに掲載していただきました。(データ編P82)Wakka会員によるリレーエッセイ■ 通訳翻訳ジャーナルWeb版 (2023/6~) 「映像翻訳者が選ぶ この字幕&吹替に注目!」Wakka会員によるリレーエッセイ。各記事の最後にWakkaもご紹介いただいています。
Wakkaの歩き方
映像翻訳は、翻訳の中でも特殊な分野だと思います。フリーランスが多く、横の繫がりを持ちにくい、繫がりが広がりにくい仕事でもあります。そんな業界にいて、「映像翻訳者ならではの悩みを語り合ったり、相談できる場があったらいいのに」「同業者さんと情報共有をしたり、助け合える場があったらいいのに」と思ったことのある映像翻訳者は多いのではないでしょうか。 2022年9月、発起人(井村千瑞、岩辺いずみ、横井和子)が集まったランチの席で、「あったらいいのに」が「実現させたい!」に変わりました。3人は帰宅後もやり取りを進め、岩辺がブログに「映像翻訳の中堅どころとして、新しく業界に入ってくる人たちのために、何かできることがある気がしてきました」と書きました。横井は「『字幕翻訳・映像翻訳の仕事をするようになって知ったこと、最初の頃に知りたかった!と思うこと』を、もう少しちゃんと、私だけじゃない幅広い視点でお伝えする方法はないかと考え始めています。(映像翻訳者の)精神的なギルドみたいなもの」とツイートしました。(その時のブログ/その時のツイート)。それに共感した蔭山歩美が加わり、映像翻訳者の会 Wakkaプロジェクトが動き出しました。 Wakkaは映像翻訳者がひとりで悩まずにすむことを目指す、雑談や相談もできる気軽な集まりです。現役で活動している新人や中堅の翻訳者だけでなく、勉強中の方や何らかの事情でお休み中の方、 もちろん大御所の皆さまも、年齢・経験・居住地を問わず幅広い層の映像翻訳者・志望者・業界関係者を歓迎します。それぞれの経験を共有するだけでなく、フリーランス翻訳者として身を守るための知識や学ぶ機会を提供し、それにより各自が必要なタイミングで、勇気を持って交渉できるようになること。結果的に業界全体を健全な労働条件に近づけること。ひいては、映像翻訳者の地位向上や映像翻訳者が働きやすい環境作りに貢献できる会にしたい。そのためには会員の積極的な参加が欠かせません。Wakkaの理念に共感してくださる方のご入会をお待ちしています。「よくある質問」を追加すると、サイト訪問者があなたのビジネスに関する質問の答えをすばやく見つけることができるため、サイトでのユーザー体験の向上に繋がります。
会員資格 :映像翻訳者、映像翻訳者を目指している方、映像翻訳や映像翻訳業界に関わる方会費 :年会費5000円(4月~翌3月で5000円、途中入会の場合は入会月~翌3月まで月500円)会費の徴収 :決済システムSquareを使用し、自動継続を基本とします。詳細はこちらからご確認ください退会について:こちらをご確認ください会費の使い道:執筆を依頼した場合の原稿料、取材費、サイト運営費などに充てさせていただきます。こちらもご確認ください *納入された会費はいかなる場合にも返金できません。ご了承ください
<掲示板> 映像翻訳の仕事や勉強について、クローズドな場で安心して話せます<情報収集>会によるアンケートや記事で映像翻訳の現場のリアルが学べます<イベント>開催時に特典が受けられます。会員限定イベントも!<宣伝効果>プロフィールページを作り、連絡先や実績などを公開できます<体験談> 現役映像翻訳者のインタビュー記事やコラムが読めます。会員のリレーエッセイも!<クーポン>会員向けにお得なクーポンが発行されます
個人事業主である映像翻訳者のための、精神的な支えと言うべき場の創設フリーランスの労働者である映像翻訳者が身を守るための、知識と情報のシェアフリーランスの労働者である映像翻訳者にとって必要と思われる知識と情報のシェア現役の映像翻訳者による、本音の情報の提供映像翻訳者どうしの、相談や助け合いの場の提供以上を目的としたサイトの運営、SNSによる発信、イベントの開催など
取引先やトラブル先との直接交渉ギャラや条件に関する、取引先や作品が特定できる形での言及特定の組織や団体との、平等・公平・自由を守れない協力関係運営メンバー個人の負担となる活動
2022年9月 プロジェクト始動2023年3月 サイト プレオープン2023年4月 映像翻訳者の会 Wakka スタート2024年4月 1周年を迎えました!2026年●月 公開プロフをリニューアル2027年4月 5年目に入りました! サイトリニューアル
運営と運営費について会費・ご寄付は運営経費に使用します。具体的には、執筆を依頼した場合の原稿料、取材費、サイト運営費などです余剰が発生しないかぎり、運営は無償ボランティアで行います(会員の懐事情を鑑みた会費設定にしており、現状はサイト運営費と会員限定コンテンツの執筆料などでギリギリです)書籍のご紹介などにAmazonのアフィリエイトを使用します。この収入も運営費に充てます本サイト、及び関連サイトやSNSの写真やイラストはフリー素材を使用しています
業界を働きやすい場にするため、会員の皆さまにもそれぞれのペースで関わっていただけると嬉しいです
現役の映像翻訳者が運営を行っています。そのため更新やご連絡に遅れが発生する場合があるかもしれませんが、「本業が忙しいのだろう」とご理解いただけるとありがたく存じます運営チーム現役の映像翻訳者が運営していますメンバーは個人の状況により入れ替わります現在の運営メンバー:伊藤史織・井村千瑞・岩辺いずみ・小畑愛沙子・常磐彩・横井和子2026年度お手伝いメンバー:齋藤由貴・分内洲順子 ほか※お手伝いメンバーは掲載希望者のお名前のみ掲載しています※手伝ってくださるメンバーを募集することがあります。その際は公式SNSや掲示板などで告知します
「映像翻訳者ではないけれど、字幕や吹替など、映像作品を支える翻訳者を応援したい」「今は現役じゃないので入会しないけれど、映像翻訳者の会を応援したい」など、会を応援してくださる賛同者を常時募集しています。ご寄付をいただいた方でご希望の方は、その年のサポートメンバーとしてWakka公式サイトにお名前を掲載いたします。(掲載は任意です)会員の懐事情を鑑みた会費設定にしており、現状はサイト運営費と会員限定コンテンツの執筆料などでギリギリ赤字にならない予算計画となっています(会員が劇的に増えないかぎり、発足時の運営メンバーの作業費は無償ボランティアです)。ご寄付は運営費として大切に使わせていただきます。映像翻訳者の健全な労働環境に貢献すべく活動を続けてまいりますので、応援していただけるとありがたいです会員になったけれど、会費以外に寄付もしたい!というパターンも大歓迎です♡
Wakkaのシンボルデザイン(リース)は、1周年記念にWakka会員にデザインをお願いして誕生した、会のオリジナルです♪ 経緯&デザイナーの言葉はこちらから⇒ (新ブログの記事URLリンク入れる)
映像翻訳者の会 Wakkaの紹介■ほんやくWebzine(2026年8月29日掲載)「翻訳の交差点/「ひとりじゃない」を作る――〈映像翻訳者の会 Wakka〉の3年とこれから(紹介する人:岩辺いずみ)」■ 映画系zine『りんどう』第2号/らんたん・そさえて(2025/6 発売)「字幕コラム① 映像翻訳者たちの連帯」というコーナーで、映画翻訳家協会と共にご紹介いただきました!(P65-66) ■『通訳者・翻訳者になる本2025』イカロス出版(2024/1/29 発売) 巻末にあるデータ集、業界団体 紹介コーナーに掲載していただきました。(データ編P82)Wakka会員によるリレーエッセイ■ 通訳翻訳ジャーナルWeb版 (2023/6~) 「映像翻訳者が選ぶ この字幕&吹替に注目!」Wakka会員によるリレーエッセイ。各記事の最後にWakkaもご紹介いただいています。
その他
映像翻訳は、翻訳の中でも特殊な分野だと思います。フリーランスが多く、横の繫がりを持ちにくい、繫がりが広がりにくい仕事でもあります。そんな業界にいて、「映像翻訳者ならではの悩みを語り合ったり、相談できる場があったらいいのに」「同業者さんと情報共有をしたり、助け合える場があったらいいのに」と思ったことのある映像翻訳者は多いのではないでしょうか。 2022年9月、発起人(井村千瑞、岩辺いずみ、横井和子)が集まったランチの席で、「あったらいいのに」が「実現させたい!」に変わりました。3人は帰宅後もやり取りを進め、岩辺がブログに「映像翻訳の中堅どころとして、新しく業界に入ってくる人たちのために、何かできることがある気がしてきました」と書きました。横井は「『字幕翻訳・映像翻訳の仕事をするようになって知ったこと、最初の頃に知りたかった!と思うこと』を、もう少しちゃんと、私だけじゃない幅広い視点でお伝えする方法はないかと考え始めています。(映像翻訳者の)精神的なギルドみたいなもの」とツイートしました。(その時のブログ/その時のツイート)。それに共感した蔭山歩美が加わり、映像翻訳者の会 Wakkaプロジェクトが動き出しました。 Wakkaは映像翻訳者がひとりで悩まずにすむことを目指す、雑談や相談もできる気軽な集まりです。現役で活動している新人や中堅の翻訳者だけでなく、勉強中の方や何らかの事情でお休み中の方、 もちろん大御所の皆さまも、年齢・経験・居住地を問わず幅広い層の映像翻訳者・志望者・業界関係者を歓迎します。それぞれの経験を共有するだけでなく、フリーランス翻訳者として身を守るための知識や学ぶ機会を提供し、それにより各自が必要なタイミングで、勇気を持って交渉できるようになること。結果的に業界全体を健全な労働条件に近づけること。ひいては、映像翻訳者の地位向上や映像翻訳者が働きやすい環境作りに貢献できる会にしたい。そのためには会員の積極的な参加が欠かせません。Wakkaの理念に共感してくださる方のご入会をお待ちしています。「よくある質問」を追加すると、サイト訪問者があなたのビジネスに関する質問の答えをすばやく見つけることができるため、サイトでのユーザー体験の向上に繋がります。
会員資格 :映像翻訳者、映像翻訳者を目指している方、映像翻訳や映像翻訳業界に関わる方会費 :年会費5000円(4月~翌3月で5000円、途中入会の場合は入会月~翌3月まで月500円)会費の徴収 :決済システムSquareを使用し、自動継続を基本とします。詳細はこちらからご確認ください退会について:こちらをご確認ください会費の使い道:執筆を依頼した場合の原稿料、取材費、サイト運営費などに充てさせていただきます。こちらもご確認ください *納入された会費はいかなる場合にも返金できません。ご了承ください
<掲示板> 映像翻訳の仕事や勉強について、クローズドな場で安心して話せます<情報収集>会によるアンケートや記事で映像翻訳の現場のリアルが学べます<イベント>開催時に特典が受けられます。会員限定イベントも!<宣伝効果>プロフィールページを作り、連絡先や実績などを公開できます<体験談> 現役映像翻訳者のインタビュー記事やコラムが読めます。会員のリレーエッセイも!<クーポン>会員向けにお得なクーポンが発行されます
個人事業主である映像翻訳者のための、精神的な支えと言うべき場の創設フリーランスの労働者である映像翻訳者が身を守るための、知識と情報のシェアフリーランスの労働者である映像翻訳者にとって必要と思われる知識と情報のシェア現役の映像翻訳者による、本音の情報の提供映像翻訳者どうしの、相談や助け合いの場の提供以上を目的としたサイトの運営、SNSによる発信、イベントの開催など
取引先やトラブル先との直接交渉ギャラや条件に関する、取引先や作品が特定できる形での言及特定の組織や団体との、平等・公平・自由を守れない協力関係運営メンバー個人の負担となる活動
2022年9月 プロジェクト始動2023年3月 サイト プレオープン2023年4月 映像翻訳者の会 Wakka スタート2024年4月 1周年を迎えました!2026年●月 公開プロフをリニューアル2027年4月 5年目に入りました! サイトリニューアル
運営と運営費について会費・ご寄付は運営経費に使用します。具体的には、執筆を依頼した場合の原稿料、取材費、サイト運営費などです余剰が発生しないかぎり、運営は無償ボランティアで行います(会員の懐事情を鑑みた会費設定にしており、現状はサイト運営費と会員限定コンテンツの執筆料などでギリギリです)書籍のご紹介などにAmazonのアフィリエイトを使用します。この収入も運営費に充てます本サイト、及び関連サイトやSNSの写真やイラストはフリー素材を使用しています
業界を働きやすい場にするため、会員の皆さまにもそれぞれのペースで関わっていただけると嬉しいです
現役の映像翻訳者が運営を行っています。そのため更新やご連絡に遅れが発生する場合があるかもしれませんが、「本業が忙しいのだろう」とご理解いただけるとありがたく存じます運営チーム現役の映像翻訳者が運営していますメンバーは個人の状況により入れ替わります現在の運営メンバー:伊藤史織・井村千瑞・岩辺いずみ・小畑愛沙子・常磐彩・横井和子2026年度お手伝いメンバー:齋藤由貴・分内洲順子 ほか※お手伝いメンバーは掲載希望者のお名前のみ掲載しています※手伝ってくださるメンバーを募集することがあります。その際は公式SNSや掲示板などで告知します
「映像翻訳者ではないけれど、字幕や吹替など、映像作品を支える翻訳者を応援したい」「今は現役じゃないので入会しないけれど、映像翻訳者の会を応援したい」など、会を応援してくださる賛同者を常時募集しています。ご寄付をいただいた方でご希望の方は、その年のサポートメンバーとしてWakka公式サイトにお名前を掲載いたします。(掲載は任意です)会員の懐事情を鑑みた会費設定にしており、現状はサイト運営費と会員限定コンテンツの執筆料などでギリギリ赤字にならない予算計画となっています(会員が劇的に増えないかぎり、発足時の運営メンバーの作業費は無償ボランティアです)。ご寄付は運営費として大切に使わせていただきます。映像翻訳者の健全な労働環境に貢献すべく活動を続けてまいりますので、応援していただけるとありがたいです会員になったけれど、会費以外に寄付もしたい!というパターンも大歓迎です♡
Wakkaのシンボルデザイン(リース)は、1周年記念にWakka会員にデザインをお願いして誕生した、会のオリジナルです♪ 経緯&デザイナーの言葉はこちらから⇒ (新ブログの記事URLリンク入れる)
映像翻訳者の会 Wakkaの紹介■ほんやくWebzine(2026年8月29日掲載)「翻訳の交差点/「ひとりじゃない」を作る――〈映像翻訳者の会 Wakka〉の3年とこれから(紹介する人:岩辺いずみ)」■ 映画系zine『りんどう』第2号/らんたん・そさえて(2025/6 発売)「字幕コラム① 映像翻訳者たちの連帯」というコーナーで、映画翻訳家協会と共にご紹介いただきました!(P65-66) ■『通訳者・翻訳者になる本2025』イカロス出版(2024/1/29 発売) 巻末にあるデータ集、業界団体 紹介コーナーに掲載していただきました。(データ編P82)Wakka会員によるリレーエッセイ■ 通訳翻訳ジャーナルWeb版 (2023/6~) 「映像翻訳者が選ぶ この字幕&吹替に注目!」Wakka会員によるリレーエッセイ。各記事の最後にWakkaもご紹介いただいています。

※翻訳物やその内容については、配給・発売元・配信サイト・放送局 等にご連絡ください
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