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新田理恵(にったりえ)

業務内容

プロダクションノートやインタビューなどの文書飜訳も対応いたします

言語

簡体字・繁体字ともに対応可能です

ヒアリング

​/

中国語(普通話)

ソフト

PR・経歴

2018年頃から映画・ドラマの字幕翻訳(中国語→日本語)を手がけています。

 

大学で中国語を専攻、卒業後に北京に留学。その後中国にとどまり、日系企業向けにアジアのビジネス情報を配信するメディア企業に就職。編集・翻訳・記者として3年間勤務しました。

帰国後は日中友好団体の職員として日中青少年交流事業に携わる傍ら、エンターテインメントの分野を中心にライター・編集の仕事を開始。2011年にフリーランスのライター・編集者として独立しました。

2018年頃から字幕翻訳業とライター業の両方で活動しており、エンターテイメント業界の知識を活かし、プレスや劇場用パンフレットなどのプロダクションノートの飜訳(中→日)や執筆、中華圏の業界関係者へのインタビュー・執筆なども承っています。

 

■得意分野

好みはラブコメやヒューマンドラマですが、ジャンルは問いません。社会派ドキュメンタリーや特典映像などインタビュー系も大歓迎です。

 

下記のメールアドレス、またはブログのお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

代表作・実績

【映画】

(劇場公開)

香港映画「幻愛 夢の向こうに」(2026年公開)

香港映画「これからの私たち-All Shall Be Well」(2025年公開)

台湾映画「赤い柿」(2025年公開)

中国映画「柳川」(2022年公開)

中国映画「死霊魂」(2020年/三部作のうち第二部、三部を担当)

(映画祭など)

香港映画「詩 ELEGIES」(Asian Film Joint2026)

台湾映画「海をみつめる日」(台湾映画上映会2026)

台湾映画「夫殺し」(台湾映画上映会2025)

台湾映画「私たちの意外な勇気」(2025年大阪アジアン映画祭)

中国映画「デクリプト」(2024年東京・中国映画週間)

中国映画「封神~嵐のキングダム~」(2023年東京・中国映画週間)

ほか

【ドラマ】(いずれも共訳)

「晩媚と影」「玉昭令」「風起隴西」「笑歌行」など

※クレジットのある作品の一部のみ記載しています。個別にお問い合わせいただければ、リストをお送りいたします

サイト・SNSなど

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